夜ご飯食べ終えました。意外と美味しかったです。

今日の夜ご飯は鍋でした。鍋といっても今度はキムチではなく、めんつゆ。めんつゆで薄めの味なんだけどそれでも美味しかった。人参白菜もやしネギそして豚肉と、炭水化物以外全部入ってるような。その鍋の中のスープも美味しくて、飲んだらくぅーってなるような感じでした。ご飯とか欲しかったんですけど現在はなし、まだ父が食べていなかったので。そして父が食べてる時の最後にいよいよご飯投入!場合によってはうどんやラーメンも。これぞ締めって感じでしめようと思います。多分その時は私もお腹がもう一度空くのでがっつり食べるかもしれません。というか今回食べながら量的にはお腹いっぱいになったけどご飯系とかが足りなさ過ぎて。でもお腹は膨れてるからもう食べられないし、それならもう後のおじやの時に満足いくまで食べようかなと思います。しかしシンプルな鍋が本当に美味しいんですよね。変に凝ってるよりもめんつゆと具材と水だけ入れとけばめちゃくちゃ美味しい。これは料理が下手という事なのかな。多分上手な人は具材とか色々足したから美味いってとこに持っていきますよね。

寿司の巻き方を習う日なので文化センターの調理室に集合しました

何時も一緒にフラダンスを習っている仲間の一人に寿司巻きの講師がいるということで昨年からフラダンスのレッスンの終了後、月に一度町の文化センターの調理室で花巻の講習を受けています。 11月、12月はフラダンスの練習の日程が詰まっていたので久しぶりの講習です。エプロンと頭にかぶるスカーフ、マスクを持参するだけで、後は講師の方が全て用意してくれるので手ぶらで参加できる気楽さがあります。今回は節分も近いことで小鬼を巻き込むというのでどんな鬼が出来上がるか皆でワクワクです。でんぷを混ぜたピンクの寿司米、青のりを混ぜた薄緑の寿司米、卵焼き、かんぴょうの煮しめ、ヤマゴボウ、茹でたほうれん草、それと縦長にカットされた長いソーセージがいくつかのパットに並びました。鬼っ子の目と口と鼻を作りましょうと講師の方が材料の最後に幅の違う何枚かの海苔を配ってくれました。 私たちは手を綺麗に洗いまるで手術の執刀前の医師のように手を上げていましたがいよいよ海苔を手にして花巻のスタートです