工場で働くお父さんのなれない料理奮闘ブログ

今日は日曜日で、会社も休みだったので、家族の晩ご飯を作りました。
出かけて帰ってくるのが少し遅くなったので、まずは、米を炊きました。
そろから、時間がないので冷凍のクリームコロッケとエビフライを上げることにしました。
でも、さすがにそれではかわいい子供達のごはんにするにはかわいそうなので、最近買った料理本から、うまだれ豚もやしとニンジンとちくわの和え物を作ることにしました。

最近料理をするようになったけど、メインの料理とライスと汁物ぐらいならできるけど、それだけじゃ少し物足りないし、食卓の見た目も寂しい気がすごくしてました。
なので、コンビニや書店なんかで目につく料理本は片っ端から目を通してちょこちょこ買ったりしてました。
最近車のオイル交換にディーラーへ行った時の待ち時間にそこで読んだ本がとてもよく、それを購入し最近はなかなかいい食卓になってきてると思います。

結局、今日の料理は冷凍のコロッケ、エビフライ、うまだれ豚もやし、人参とちくわの和え物、昨日の作り置き味噌汁でした。

嫁は人参とちくわの和え物がすごく美味しいと言ってくれました。あまり食べる事が好きではなかった息子も最近は 6歳も近くなりよく食べるようになり、今日も完食してくれました。

だいたい1時間くらいでこんだけできればじょうできではないでしょうか?笑

料理もやってみるとなかなか面白いので、ご飯は嫁さんに任せきりなパパも是非一度やってみてわどうでしょうか?高麗美人 購入

指のズキズキと高熱感は爪囲炎の予想を疑おう

おとといの朝方、起きてみると、なんとなく親指にズキズキする疼痛がありました。
「何な〜」と思っていましたが、最も故障がいるわけではなく血液も出ていないので、もっぱら企業へ行きました。
ところが、ズキズキした疼痛が治まらず、だんだんと辛い界隈が熱くなってきたのです。
これは何か大変なことなんじゃないかと見なし、そばに打ち明けてみると、「それ、爪囲炎じゃない?」との答えが返ってきました。
そのそばいわく、爪の近くから菌が入ってしまったために、指が化膿していく疾患だということでした。
友人の話を聞いていて不安になってしまったので、スキン科で診察してもらうと、どうしても爪囲炎との受診でした。
幸せ、めっぽう初期の階段だった結果、軟膏を塗り付けるだけで直るとのことでした。
しかし、爪囲炎が重傷になると、指を切って膿を出さなければならなかったり、爪を剥がさなければいけないそうです。
また、爪囲炎は小さな傷口やマニキュアなどが原因で発生するそうなので、誰にでも出来る疾患だとも評論されました。
皆さんも親指にズキズキした疼痛と情念ムードがあったら、我慢せずにスキン科を受診してください。